サラリーマンは副業禁止?稼がないと生活できない人はどうする!

まとめ 副業

普通のサラリーマンしています。

残業ができなくなり、生活できない状態です。

副業も会社では、やっていいかわからないです。

バレないでやるとかないでしょうか。

 

藤井
藤井

こんにちは、

ブログアフィリエイトで稼いでいる藤井(⇒プロフィール@midori_benkyo@3tmeblog)です^^

副業はいまではいろいろ市場も拡大しています。

本業の仕事をやりながらでも、簡単にできる副業も増えています。

 

バレにくい副業で、月5万円ほどの収入を得ている人も多くなりました。

でも、会社によっては、規定で副業禁止とか厳しいところもあります。

 

まず公務員は副業はしてはいけないことになっているはずです。

会社でも、まずその辺をはっきりしたほうがいいと思います。

 

そこで、ここではサラリーマンが副業するさいの注意点をまとめます。

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サラリーマンの副業禁止って、かなり厳しい?

副業はダメ!

働き方や「働く」と言った言葉の認識もずいぶんと変わってきています。

これまで、会社はどうしても会社中心の考え方で、就業規定を作り、その解釈をしてきたようです。

 

本来は、サラリーマンと会社は、雇用契約で決まった就業時間内の労働のみ規定されます。

なので、それ以外の時間は、基本的に社員・サラリーマンの自由であって、会社は関与できないんです。

 

でも、雇用関係を結んでいる自社の社員・サラリーマンが、会社に損害を与えるような行為やイメージダウンとなる行為に関しては、関与してもいいようです。

その場合、就業時間以外の副業であっても、会社は就業規定などで、明記します。

 

なので、就業規定での、副業禁止や許可制がある場合は、副業をする前に、ちゃんと会社に言ったほうがいいですよ!…みたいです。

会社の就業規則に副業禁止がないなら、どんな副業でもOK?

副業の種類

会社によっては、社員の働き方に寛大で、「副業禁止」がないところもあります。

だったら、就業時間以外は、なにをやってもいいのか?…って考えますよね。

 

やってもいいけど、気をつけなさいよ!…みたいです。

あくまでも、会社の社員・サラリーマンですから、その立場をわきまえる最低限はあるはずです。

 

会社以外の時間を深夜までアルバイトして、朝も新聞配達とか…って、ダメですよね。

自分の時間なんですけど、それで本業ができないほどの過労となったら、本末転倒です。

 

また、マルチ商材を扱ったりすると、そうした集団との関係自体が雇用関係とみなされる場合がありますから、要注意です。

それに、マルチ商法がありますから、いい加減なこと・モノはやらないほうがいいです。

 

あと、会社のなにかを勝手に利用するのはアウト!

副業で使うための資材を会社から調達するとか、業務に支障をきたすような行為はダメです。

 

ちゃんと、会社の許可を得てからやりましょう。

このように、社会通念上問題となるケースやヤバそうなことは、副業禁止がなくても、注意すべき点ですね。

サラリーマンは全体副業のことを会社に言わなきゃダメ?

副業を届ける

会社が副業に対して、許可制や届け制なら、会社はあなたの副業を承知するわけです。

でも、副業禁止自体がない場合はどうか?

 

ちょっとぐらいなら、わざわざ会社に言うの面倒とか…いいたくないサラリーマンは多いと思います。

規定にないからOK…なんでしょうけど、もしわかったときに、会社がどう対応するかも想定しておいたほうが良さそうです。

 

もちろん、違法じゃないわけですし、胸を張って仕事できます。

でも、雰囲気的にマズイって、社内環境もあるのも事実です。

 

空気読めないサラリーマンにもなりたくないわけです。

なので、同僚や先輩あるいは後輩などに、いろいろ情況を聞いたり、話題を出すのもありでしょうね。

副業にもいろいろある!

いろんな副業

学生時代からやっていたフリマとか、生活の一部になっている人もいるかもしれません。

地域の交流や行事の一環として捉えると、副業的な感覚じゃないわけです。

 

でも、サラリーマンとして、会社で働き始めた場合、どう位置付けするか悩むかもしれませんね。

それに、いまではスマホで簡単アプリってのあるくらいです。

 

まったく会社とは関係ない!的な感覚で副業を続けられていいようです。

まあ、「わたしこんなのやってんの!」ぐらいの軽い気持ちで話してもいいとは思いますけど・・・

 

でも、副業によっては、かなり危険とか、事故も想定されるような場合は、補償面でちゃんと自分なりに調べておいたほうが良さそうです。

バイトなら、バイト先が面倒を見てくれるでしょうけど、他の副業はほとんど自分で!…ってことになると思います。

 

そんなときのために加入しておいたほうがいいかも!っていう保険もあります。

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いずれにしても、副業なんだけど、やはり本業との関係をちゃんと押さえておいてから始めたほうが、気分的にも楽だと思います。

まとめ

 

まとめ

サラリーマンの副業について、本業との兼ね合いをご案内してきました。

以前からやっていても、いざ社会にでて、企業の中にないったら、また別の立場になります。

 

副業によっては、内容が会社と関係あるとか、時間が長くなるとか、事情もあります。

黙っていたらバレない!…かもしれませんけど、もしもの事があった場合のことも想定するといいんじゃないでしょうか。

 

どちらにしても、気分良く働いて収入を増やしたいものです。

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