【FX176】2019年4月5月6月のトレード検証|相場が難しい

【FX176】2019年4月5月6月のトレード検証|相場が難しい練習

 

藤井
藤井

こんにちは

初心に帰る藤井(⇒プロフィール、midori_benkyo, @3tmeblog)です^^

バンコク、暑い季節になり、新しい生活環境で、コロナのせいで閉じ込められています。

冷房が効いてい、過ごしやすくも、ずっと部屋にいるのも大変です。

 

でも、外はもっと怖いから、黙って部屋にいます。

街が死んだように、異常体制がしかれています。

 

こんなときもコツコツとFXは忘れていません。

これがいまのわたしの人生ですから。。

 

年内の目標達成のために、頑張る毎日です。

今日も週末にやった過去データ検証の結果をお伝えします。

 

メリハリがあっていい流れができています。

着実という言葉をいまは実感できています。

 

コツコツやっていることの重要さが身にしみているこの頃です。

そして、先には自分の目標があることもなんとなく予感できています。

 

ですから、今日も2019年の3ヶ月分の検結果をご報告しますね。

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2019年4月のトレード検証

2019/4 月手数料含む ¥PIPS
13.9116
合計13usd(1300円)16
合計トレード:1
勝ちトレード:1
負けトレード:0
連続勝ちトレード:1
連続負けトレード:0
総利益13.91
利益計13.91
損失計0.00
プロフィットファクター0.00
勝率, %100
負け率, %0

4月は一回だけ。

それでも、腐らずしっかりと取り組みました。

 

プラスで決済できたことが証拠です。

16PIPSというのは、微妙な数字ですね。

 

苦労した様子が込められている感じです。

チャート分析

検証1

2019-4-17-1-買い15.6PIPS

久しぶりのロングの勝利のような気がします。

しっかり検証していきましょう。

 

全時間足で上に動いていました。

レンジ上段やアップトレンドです。

 

ただ、傾きがゆるい感じでしたし、とくにエントリー後は鈍くなった感じがしました。

それでも、エントリー根拠としたEMAライン通過と、勢いが短期足などに見られたことが出たのである程度自信を持っていました。

 

しばらく、横の動きが続きましたが、下へも行かないので辛抱強くポジションを持ち続けました。

すると、最後は一気に急上昇して利食いできました。

 

これは、相場のよみと判断があったのが勝因だと思います。

2019年5月のトレード検証

2019/5 月手数料含む ¥PIPS
1.452
18.9921
合計20usd(2000円)22
合計トレード:2
勝ちトレード:2
負けトレード:0
連続勝ちトレード:2
連続負けトレード:0
総利益20.44
利益計20.44
損失計0.00
プロフィットファクター0.00
勝率, %100
負け率, %0

5月も2回です。

そして、連勝中。

 

2PIPSが逃げの結果を物語っています。

そして、その後チャンスをちゃんと行かせている数値が来ています。

 

自分のトレードがだんだんできていると思っています。

チャート分析

検証1

2019-5-10-1買い20PIPS

ショートなんですけど、かなり際どい動きがあって、損切りもおかしくなかった状況です。

エントリー後、すぐに下降してまずまずの滑り出しでした。

 

でも、1時間足の-2σタッチまで、まだ余裕があったので、待つことにしたら、急上昇しました。

それでも、1時間足の根拠が崩れる2つ上のEMAラインに損切りラインを設定しておきました。

 

まあ、これがわたしの損切り限界の30PIPSなんですね。

結局、そこまでギリギリ隙間を残して、Uターンして、含み益に転じ、利食いで終われました。

 

まあ、ラッキーの一言でしょうか。

 

検証2

2019-5-8-1買い1.6PIPS

これは、横ばいが長く続いて、やはり逃げだと確信して、プラスで決済できた例です。

2019年6月のトレード検証

2019/6月手数料含む ¥PIPS
3.614
-27.71-30
4.445
合計-19usd(1900円)-21
合計トレード:3
勝ちトレード:2
負けトレード:1
連続勝ちトレード:1
連続負けトレード:1
総利益-19.66
利益計8.05
損失計27.71
プロフィットファクター0.29
勝率, %67
負け率, %33

6月は結果としては負けです。

でも、2回は勝てているし、勝率も6割ですから、救いです。

 

逃げだけですけど、最近は損切りパターンから抜け出せるすべを発揮出せている感じがしますね。

トレードスタイルが固まりつつあります。

チャート分析

検証1

2019-6-5-1売り4.8PIPS

EMAライン通過でエントリーしたら、すぐに逆方向に走ったトレードです。

上位足で戻しの力が強くなり始めた感じです。

 

それでも、下位足では下がる方向へも動いて、結局逃げるのが一番と判断して決済しました。

それでも、4PIPSですから、安心しました。

 

検証2

2019-6-3-1売り3.9PIPS

これも、似たような相場の動きです。

横ばいでの上下運動が起きたときは、逃げるのが一番です。

 

最近は、このパターンの練習の機会が多いように感じています。

スカッとかつFXじゃないですけど、地道にマイナスを避ける技術で、自分としては必要なスキルだと思っています。

 

検証3

2019-6-4-1売り-30PIPS

これは、かなり自信をもってショートをしたトレード検証です。

ところが、すぐに上昇して、そのまま損切りになりました。

 

あとで、チャートを分析すると、上に上がってからのEMAライン通過で勢いと思ったんです。

ところが、その前を見ると、やはり横ばいなんですね。

 

だから、上への力もあることを意識すべきでした。

それをすっかり忘れていたことによる損切りだったと反省しています。

 

まだまだ一つ一つが勉強ですね。

まとめ

まとめ

2019年の検証になって相場が突然荒れてた感じがしています。

それは、トレード検証回数や検証結果などに出ています。

 

一方で、そうした状況でも、やれている自分を認識する回数も増えています。

いろんな状況で、状況判断しながらFXをやる力がついてきているんじゃないでしょうか。

 

いま、リアルトレードに突入して、これからはどんどんそうしたスキルが求められるし、安定した結果を求めるなら、必要で全体いるものだと思っています。

結果だけにこだわらずに、全体というか、総合的なもので判断していきたいですね。

 

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