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【FX練習102】2016年1月のトレード検証と2020年1月20日の相場予想

【FX練習102】2016年1月のトレード検証と2020年1月20日の相場予想練習

 

藤井
藤井

こんにちは、

FXの藤井(⇒プロフィール、@midori_benkyo, @3tmeblog)です^^

最近は、フォレックステスター4でトレード検証をしないと、禁断症状がでます(汗)

やりたい!やらなければいけな!…こんな思いがいつもあるようです。

 

いつも部屋にいるんですけど、買い物や食事は外ですから、半々の生活ですね。

今年になって、初めて冷蔵庫を買って、生活が一変した感じです。

 

やはり、暑いバンコクは冷蔵庫があると生活が一段と上がった気がします。

いつも冷たい飲み物が飲めるし、ちょっとした食材も買い置きできます。

 

冷蔵庫購入を決心したのは、納豆が食べたいから。

こちらでも納豆が食べれることを知ったのが、昨年。

 

バンコク生活6年もして、知らなかったんです(汗)

日本食だから、高いと思っていたけど、リーズナブルなお値段があることをネットで発見。

 

それ以来、毎日納豆三昧です。

これ一つで人生の満足度がぐーんと上がります。

 

それで、やはり日持ちしなくなって、冷蔵庫を買ったっていうこと。

高い買い物だったけど、いいですねぇー

 

FXの取り組みにもいい影響が出るというもの。

それでは、2016年いよいよ後半になる1月のトレード検証をお伝えします。

 

それに、デモトレード移行のために、2020年1月20日今日の相場予想もやりましょう。

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2016年1月のトレード検証の結果

2016/1月分手数料含む ¥PIPS
18.6622.3
43.7951.9
-17.27-20.5
26.8031.7
28.9734.1
-20.67-24.3
18.5121.8
-23.13-27.2
-21.70-25.4
合計53USD(5300円)64.4
合計トレード:9
勝ちトレード:5
負けトレード:4
連続勝ちトレード:2
連続負けトレード:2
利益計136.74
損失計82.77
プロフィットファクター1.65
勝率, %56

このところ、わたしはロングやショートのエントリー根拠として、勢を重視しています。

全時間足での相場の勢が揃ったときに、エントリーすると、かなりの確率で予想が実現すると感じています。

 

それが、トレンドフォロー手法に起こったら、かなり高収入を手にできます。

ただ、理想の形はそんなにないので、じゃっかん崩れた形のときはどうかを検証しているわけ。

 

その度合がわかると、損切り値を低くすることで、損切りを小さくできます。

まだまだ構想段階ですけど、方向としてはあっている気がしています。

 

今回も、数度甘さがでて損切りしているケースが有りました。

それを無くしていけば、収益は安定していくと考えています。

 

勝率を7割から8割にはキープしたいですね。

その第一歩として今回の検証を終えた感じです。

2020年1月20日の相場予想はどうなる!

月足

月足

月足レベルでは、それほど今の相場に大きな影響が出るとは思いません。

しかし、現在はレンジのEMAラインに揉まれています。

 

ちょっと上に出てきそうな感じもします。

レンジの上段に来たら、今よりも安心してロング狙いで考えられます。

 

週足

週足

週足はレンジの上段をアップ中です。

勢も感じられ、+2σまでの余裕があります。

 

上目線で、ロングのチャンスをしっかりと掴みたい状況です。

 

日足

日足

日足は、アップトレンドで急上昇しています。

ただ、今性急にロングをするのは控えたほうがいいです。

 

ずっと、EMA5ラインに沿って上がってきていますけど、+2σにタッチしました。

上昇の勢が落ちると同時に、動きは横ばいそして下降が十分予想される状況です。

 

今しばらく、本当に上への動きが継続するかを静観するのが懸命と考えられます。

 

4時間足

4時間足

4時間足では、すでに動きが横ばいになってきています。

高値の更新が低くなってきていますし、陽線も上がりが鈍いです。

 

これは、下への下降が控えているのかもしれないと、推測されます。

ですから、4時間足の状況からしても、ロングはちょっと待ったほうが良さそうです。

 

わたしも、デモトレードでのエントリーは、午後あるいは夜に決めたいと考えています。

 

1時間足

1時間足

1時間足のチャートです。

ここでは、横ばいの動きから、やや全体的に、下への傾きが出てきています。

 

EMAラインの乖離が崩れて、EMA10とEMA20が交差しています。

これから、上がるには一度落ちてエネルギーを蓄える過程がありそうです。

 

たとえEMA50にタッチするぐらいまで下がっても、EMA50反発とすぐに考えないで、上昇フラッグとして、もう少し下がるかもしれないと、上位足も同時に合わせて判断材料にする必要があります。

まとめ

まとめ

fxトレード検証は、数値的にはこれまでとそんなに大きな変化がないです。

しかし、私自身の中では、確実に成長が起こっています。

 

だいたい、損切りにしても大きな利食いにしても、なんとなく感覚で分かるぐらいレベルに上がりました。

これからは、どんどん練習回数を増やすと同時に、精度を高める練習も必要と思っています。

 

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