タイのドライマンゴーの値段は300THB?バンコクの各地を私が調査!

タイのドライマンゴーの値段を調査旅行

どなたか、タイのドライマンゴーの値段をご存知ですか?

タイ旅行を考えていますが、お土産のことも調べておきたいです。

よろしくおねがいします。

 

藤井
藤井

こんにちは、バンコクで6年以上、pc一つでノマド生活を続ける藤井(⇒プロフィール@midori_benkyo@3tmeblog)です^^

確かに、タイのお土産と言うとマンゴー・ドライマンゴーかもしれませんね。

ドライフルーツの中でも、人気もあり、有名ですから。

 

そこで、バンコク長期滞在6年のわたしがバンコク市内の主な売り場で調べてみました。

なので、このドライマンゴーの値段は、2019年5月の値段になります。

 

そんなに、上がったり、下がったりはないと思いますけど、だいたいすべて食品も含め年々ちょっとずつ値上がりはします。

その辺は、ざっくりと頭に入れておいてください。

タイのドライマンゴーの値段:軽いものから、重量級までいろいろでした!

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タイのドライマンゴーの値段は、売り場でかなり違います!

ドライマンゴーはいろんなところで売られています。

それは、セブンイレブンでも、簡単に買うことができるもので、タイ人も多く食べていることが予想されますね。

 

でも、お土産用と言うと、だいたい観光客目当ての売り場などで、多く見られました。

大手ショッピングモールの外の特設会場とか、職業施設内のお土産屋さん、日本のデパートもかなりありました。

セブンイレブンのドライマンゴーは種類がいろいろ!

セブンイレブンのドライマンゴー

小袋に入って、ドライフルーツコーナーにぶら下がっています。

ドライマンゴーでも、味付けや加工方法が違ったりと、種類はかなりあります。

 

でも、値段は19バーツからで、高いものでは28バーツがありました。

1袋50gのパックで、たくさんの人に上げるのに、便利かもしれません。

ショッピングモールMBK外の特設会場のドライマンゴーの値段は?

MBKのドライマンゴー

こちらは、3種類ありました。

よく熟した感じのオレンジのドライマンゴー。

 

程よい黄色のドライマンゴー。

やや青いままのドライマンゴーです。

 

どれも一袋110バーツでした。

かなり重量感があって、中身はどれももとの大きさをそのまま切ってドライマンゴーにした感じです。

 

なので、食べごたえはあるでしょう。

ただ、味は、試食した感じでは、ややあまいナマとは違う加工された風味の方が強いと思います。

 

でも、そこそこ美味しく、お土産にいいでしょう。

ただ、中身の量が書かれていないし、袋もそのお店で加工されたドライマンゴーを包装した感じです。

 

なので、どのくらい日持ちするかは、ちょっと心配ですね。

まあ、それだけ新鮮ということでは、ありますけど。

MBKのTOKYU(東急)デパートのドライマンゴーの値段はいろいろ!

東急のドライマンゴー

こちらのドライマンゴーはかなり種類が多く、包装がしっかりしています。

なので、日持ちに関しては、安心していられる感じです。

 

ドライマンゴーの値段は、

  • 200g:180バーツ。
  • 200g:120バーツ
  • 100g:49バーツ

MBK4階のお土産屋さんのドライマンゴーの値段

MBKのドライマンゴー4階

こちらもたくさんのドライフルーツを並べていました。

透明な袋にぎっしり詰まった感じです。

 

空気が抜いてある感じで、外よりはしっかり包装してあります。

でも、逆に新鮮さが失われた感じはします。

 

値段は、重さは不明ですけど、200バーツと100バーツでした。

セントラル・ワールドのISETAN(伊勢丹)デパートのドライマンゴーの値段は?

セントラル・ワールドの伊勢丹

こちは、種類は多くありません。

でも、特徴は、100グラム単位で、好きなほど自分で詰めることができます。

 

まあ、そこまで必要ないかな?とも思いますけど、お客様ニーズで、嬉しい人もいるんでしょうね。

いろんな人の場合を想定している点では、素晴らしいです。

  • 52g:100バーツ
  • 48g:100バーツ

タイのドライマンゴーの値段をまとめます!

値段

いくつかのドライマンゴーの値段をご紹介しました。

お店のブランドとか、安いお土産屋さんとか、若干別の要因で、値段も上がったり下がったりすることはあります。

 

それで、調べたところの値段を並べてみます。

50g:19バーツから28バーツ

52g:100バーツ

48g:100バーツ

 

100g:49バーツ

重さ不明:110バーツ

重さ不明:100バーツ

重さ不明:200バーツ

 

200g:180バーツ

200g:120バーツ

 

これを見ますと、ドライマンゴーの量が少ないところでは50gが最低のようです。

値段は、19バーツ~100バーツ

 

そして、次が100gですね。

値段は、50バーツ~です。

 

ドライマンゴーの重量がわからない商品が特設会場などで売られていましたが、100g以上だということは持った感じでわかります。

 

そして、200gです。

120バーツ、180バーツでした。

 

全体を見ると、ドライマンゴーの量は、50グラムから200グラムが相場でしょうか。

そして、値段は19バーツから、200バーツの範囲とだいたいいえる感じです。

タイのお土産でドライマンゴーを選ぶポイント!

ポイント

今回、ドライマンゴーの値段だけを調べて、ご紹介してきました。

でも、ドライマンゴーをお土産に選ぶときには、味もかなり重要なポイントです。

 

そして、加工状態です。

見た目に、すでに細かくドライマンゴーが短冊状になっているとか。

 

ドライマンゴーの形や色がそのまま残った感じで包装されてあるとか。

ドライマンゴーをいつ買うかでも、違ってきます。

 

しっかり包装されてある商品なら、郵送でも安心です。

ちょっと、ビニール袋に入って、セロハンテープで止めてあるのは、新鮮でしょうけど、持ち運びに気を使います。

 

わたしなら、もちろん値段ですけど、大切にする相手と、その他多数みたいにしてわけるかも(汗)

やはり、ちゃんとしたマンゴーの形、味がしっかりそのままドライになっているものを大切にしている人に味わってもらいたいですよね。

 

後は、まあ義理で送る集団には、砂糖がきつくてもそこそこのドライマンゴーを選ぶかもしれません。

いつくか、脚を運んで感じたのは、時間の余裕があって、MBKに行けるんでしたら、TOKYUさんのドライマンゴーを一度ご覧になることをオススメします。

 

もちろん、バンコクには他にもいろいろありますし、もちろん、空港でも買えるでしょう。

そんなときは、この記事を思い出して、選ぶと割といい買い物ができると期待しています。

まとめ

まとめ

いかがでしたでしょうか。

200gって、かなり重いんです。

 

それを5つ買っただけで、1キロです^^

かなり重たいですよね。

 

お土産にするなら、早い段階で、しっかり対応して観光されると、あとあとの心配がなくなると思います。

だいたい、旅行だと、最後にお土産屋さんで調達するみたいなパターンですね。

 

でも、タイ旅行から帰ってからも、しっかりタイの味を味わえるようにしたいものです!

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